世界の芝生ゲーム
ペタンクから子供の遊びまで、人数規模で選ぶグラウンドゲーム
絞り込み
3 件 · 条件をクリアカバディ入門 — インド発祥「息を止めて攻める」接触型チームスポーツ
カバディはインド亜大陸発祥の接触型チームスポーツ。7人対7人で中央線をはさみ、攻め手のレイダーが「カバディ」と一息で唱えながら相手陣に攻め込み、守備にタッチして自陣へ戻れば得点。道具いらずの準備からルール、楽しむコツ、日本で遊ぶ工夫まで丁寧に解説します。
India · 6–14 人
ゲートボール入門 — 日本発、芝生を舞台にした5対5の団体球技
ゲートボール(Gate Ball)は1947年に北海道で考案された日本発祥の球技。T字型スティックで白玉を打ち、3つのゲートを順番にくぐらせ、ゴールポールを当てて得点を競う。5対5のチーム戦で、相手妨害も重要な戦略。日本・アジアを中心に世界50ヶ国以上で競技されている。
Japan · 6–10 人
投壺(とうこ)入門 — 中国2500年の伝統、矢を壺に投げ入れる遊戯
投壺(とうこ)は中国・周代に始まる古典遊戯で、矢のような棒を壺に投げ入れて点数を競う優雅なゲーム。儒教経典『礼記』にも登場し、後に韓国(투호 トゥホ)や日本(平安時代)にも伝来。屋外でも屋内でも遊べ、家族イベントや祭りの定番。
China / Korea · 2–8 人